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安全のためにDIYで使った手袋・軍手の回収方法は?

DIYの作業に欠かせない安全用具といえば

DIYの作業に欠かせない安全用具といえば、軍手なのではないでしょうか。
軍手といえば作業用の編手袋のことですが、とても使い勝手の良い丈夫な軍手がかなりリーズナブルな価格で販売されています。
なぜ軍手と呼ばれているのかといえば、昔日本軍の軍人が使用していたため軍用手袋を略して軍手と呼ばれています。
軍人さんが使用していた軍手はとても使い勝手が良いのでDIYでも大活躍です。
メリヤス製になっているため伸縮自在で、左右の区別がないので迷うことなく使用することができます。
DIYをする時に使用すれば、手を汚すことなく安心して作業を行うことができます。

作業中に手・指を守ってくれます

作業中にもっとも多いのが手・指の怪我だということをご存知ですか。
どんなに注意をしていても、うっかり道具や材料を手や指にぶつけてしまうことがあります。
そんな時でも軍手をしていれば衝撃を和らげることができます。
作業の安全を確保するために、これほど役立ってくれることはありません。
面倒でも作業をする時は軍手を使用しましょう。
塗料などを使う時は、ポリ手袋と併用すると便利です。
もしも塗料や薬剤が軍手についてしまったとしても、ポリ手袋が手や指を守ってくれます。
水仕事をする時にもこの2つの組み合わせはかなり役立ってくれるでしょう。
ペンキも薬剤も手につくことなく、イヤな臭いがつくこともありません。
軍手とポリ手袋を組み合わせて使えば、油性のペンキでも薬剤でも平気で扱うことができます。
そして、価格もリーズナブルなので惜しげもなく使うことができます。
もちろん手袋はポリ手袋だけではありません。
用途に合わせてゴミ手袋や皮手袋など様々な作業用に手袋があります。
それぞれの作業内容に合わせて選べば安心して作業を進めることができます。
手袋や軍手の寿命は?
ポリ手袋はもちろん使い捨てですが、もっと頑丈な作業用手袋や軍手の寿命はどれくらいでしょうか。
使い方にもよりますが、穴が開いたりほつれたりし始めたら買い替え時期だと考えて間違いありません。
軍手の場合は、使い方にもよりますが平均して1か月ほどは持ちます。
もちろん、ハードな使い方をすれば1日でほつれてしまうこともあります。
ゴム手袋や皮手袋なら、メンテナンスをすればもっと長い間使用することが可能です。
どのような素材であってもずっと使い続けられるわけではありません。
使い心地が悪くなったなら、安全に作業をするためにも買い替えることをおすすめします。

寿命が来た手袋・軍手をどうやって処分すればいい?

ところで、使うことが多い手袋・軍手が不用になったら、どのように処分すればいいのでしょうか。
大阪での処分方法はとても簡単です。
家庭から出た他のごみと一緒に普通ごみとして回収してもらえばいいのです。
繊維でできているから資源ごみなのではないか、いや古紙・衣類なのではないかと悩まれている方もいらっしゃるかもしれません。
しかし、そんなに悩む必要はありません。
普通ごみとして普通に捨てればいいだけです。
それはどんな素材でも同じです。
ポリエステルやゴム、さらに革製でも捨て方が変わるわけではありません。
捨て方は、家庭から出る他のごみとまったく変わりません。
普通ごみの日に、透明か半透明のごみ袋に入れて、お近くのごみ集積場所に出しておけばいいだけです。
時間が来れば、作業員の方がきちんと回収してくれますから心配はいりません。
ただ、ペンキや薬剤が付いている場合は、乾かしてからごみ袋に入れたほうがいいでしょう。
心配な場合は、新聞紙などで包んでから出しましょう。

余ったら誰かに譲りましょう

よく使う安全用具ですから、安い時に大量に購入される方も多いようです。
作業が終わったのに余ってしまったら、どう処分すればいいのでしょうか。
その場合は、そのまま捨ててしまうのはもったいない話です。
そのまま捨ててしまうのではなく、誰か欲しい方に譲りましょう。
DIYをされる方でなくても、ガーデニングや草取り、溝掃除などにも普通に使用しますから、探せば欲しいと言ってくれる人が見つかるはずです。
ご近所の奥様方や職場の同僚のみなさんに聞いてみてはいかがでしょうか。
意外とすぐに引取りたいと手を上げてくれる人が見つかるかもしれません。

大量にある場合はリサイクルショップを活用

1組や2組ならリサイクルショップに持って行くのは気が引けるでしょうが、大量にある場合は店頭で相談してみることをおすすめします。
もしかしたら、大量にあるなら買取りたいと言ってくれるかもしれません。
買取ってもらう場合は店頭まで持って行かなければなりませんが、ただ捨ててしまうよりずっと有効利用することができます。
捨ててしまえばただのごみですが、買取ってもらえば立派な商品として欲しい人の手に渡すことができます。
あまりに買い過ぎて大量にある場合は試してみてください。

少量でも落札される可能性があるオークション

それほど大量にあるわけではないけれど、新品だから捨てるのがもったいない場合はオークションかフリマを活用しましょう。
オークションやフリマなら、1組や2組でも出品することができます。
ただ、送料のことを考えると、1組や2組の手袋・軍手を出品して落札されるとは思えません。
少なくとも5組ぐらいまとめて出品しましょう。
十分に安ければ落札される可能性があります。
送料や配送の手配などが気になる場合は、地元を対象にした掲示板に投稿するのもおすすめです。
地元の住民を対象にしている掲示板なら、引取ってくれることを前提に出品することもできます。
これなら送料など必要ありませんし、自分で配送の手配をする必要もありません。
何らかの作業をする方ならいくつあっても足りない安全用具ですから、すぐにでも譲ってほしいという人が現れるかもしれません。
誰かに譲りたいけど、周囲に聞くのは億劫という方は試してみてください。
どちらにしても、落札されやすくするには出品価格を低く抑えることが大切です。
普通に安売りされているものですから、出品価格をあまりに高く設定してしまうと落札者が現れなくなってしまいます。

不用品回収業者を活用する

もっとも手軽な方法は不用品回収業者を活用することです。
使用済みの手袋・軍手から新品のものまで引取ってもらうことができます。
どれだけ大量であっても引取ってもらえるのもメリットです。
もちろん、大量でも引取ってもらえるといっても程度問題ですが、家庭でストックされているくらいの量なら大丈夫です。
不用品回収業者を活用するなら、手袋・軍手だけでなく不用になった用品や用具すべて引取ってもらいましょう。
不用なものをまとめて引取ってもらったほうがトータルの費用を抑えることができます。
一つ一つ分別して捨てるより手間がかからず、費用を低くすることも可能です。
まず、どれくらいの費用で引取ってもらえるのか見積もりをしてもらいましょう。
見積もりを依頼する時は、手数料やキャンセル料が必要かどうかきちんと確認してから依頼するようにしましょう。
せっかく安い業者を見つけるために見積もりをしたのに、無駄な手数料やキャンセル料を支払ったのでは何のために見積もりを依頼したのかわからなくなってしまいます。
大阪には無料で見積もりを行っている業者がたくさんありますから、必ず無料で見積もりを行ってくれるところに依頼しましょう。

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